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【おくちがエッチな弱点だって、ライバルのエリート同僚にバレてしまいました】7話ネタバレ|財前を引き止めた涼花は、えっちな特訓しようと…?

メルトで掲載中の『おくちがエッチな弱点だって、ライバルのエリート同僚にバレてしまいました(あわいぽっぽ先生)』の第7話のネタバレと感想をまとめました。

【『おくちがエッチな弱点だって、ライバルのエリート同僚にバレてしまいました』前話あらすじ】

高峰涼花(たかみねすずか)は同期の財前向真(ざいぜんこうま)のアドバイスで、他の社員との距離が近づき、男性社員からも良く話しかけられるようになります。

一方で、財前と特訓を続けていた涼花は、次第にいろんなものが食べれるようになっていて…?

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『おくちがエッチな弱点だって、ライバルのエリート同僚にバレてしまいました』第7話ネタバレ

◆今日の特訓

涼花はその日、帰ろうとしていた財前のことを引き止めました。

そこでは、財前に対して今日の特訓をしないのか?と尋ねる涼花。

というのも、涼花はここ何日か財前と特訓できていないのを気にしてたのです。

 

一方で、そんなふうに涼花に特訓jに誘われた財前ですが、顔を赤くしていました。

両手で顔を隠すようにして、涼花に誘われているようだと話す財前。

そんな言葉を聞いて、涼花の方も同じく恥ずかしそうな表情に変わるのです。

それから、財前は少し考えるようにした後、涼花に対して、もしかして自分のことが好きなのか?なんて告げることにしました。

するとそこでは、予想外の質問に驚いてしまう涼花。

ですが涼花は恥ずかしがるようにしながらも、恋愛に関しては詳しくわからないものの、財前のことは特別に思っていると告げてきて…?

 

◆止められない

涼花のそんな台詞に、財前はすっかりスイッチが入ってしまいます。

それでも、なんとか涼花のことを襲ってしまわないようにと耐える財前。

けれどそんな中で、財前は涼花の傍に置いてあった【とあるもの】を見ると、そんな気持ちも吹き飛んでしまいました。

そこにあったのは、今日、涼花が会社でもらったお菓子類で、涼花が周りと仲良くなろうと打ち解け始めた途端、男性社員たちもまた、お菓子を餌に涼花に近づいてきました。

他の男が涼花に注目し始めたことが気に入らなく思えていた財前。

そうして財前はにっこりと笑うと、やっぱり今日は特訓をしようなんて涼花に告げて…?

 

その後、財前とはおくちが刺激になれるための特訓が始まりました。

いつものように涼花の口には食べ物を入れる一方で、えっちな手つきで涼花の体に触れる財前。

涼花が食べもので気持ち良くなるよりも、財前の手で気持ち良くなることを覚えさせることによって、涼花の敏感すぎる味覚を鈍くさせようなんて特訓でした。

そんなことから、今日も服を脱がされてしまい、胸にも下着の中にも触れられてしまう涼花。

口に入れられるお菓子類は美味しいものの、それ以上に財前の手つきに感じてしまい、涼花はすっかり気持ち良くなってしまって…?

 

◆もっと先に

財前に舌を使ってまで愛撫されてしまった涼花は、そのまま何度もイってしまいました。

それから、財前とはもっと先までしてみたいなんて感じた涼花。

初めての経験ですが、財前がズボンの前を苦しそうにしている様子を見ると、財前にも気持ち良くなってほしいと感じたのです。

 

ですが、財前はそんな涼花の誘いには頷くことはありませんでした。

余裕のない表情をしながらも、涼花には無理をさせられないと擦りつけるだけにした財前。

そんなふうにして、その日もえっちで濃密な特訓は終わって…?

 

◆羨ましい

翌日のことです。

涼花は昨日のことを思い出して顔を赤くしていました。

会社では同じ部署の財前を目にすることも多く、その度に昨日のことを思い出してしまう財前。

それだけでなく、涼花は財前が他の女性社員と仲良くしているのを見ると、やっぱりもやっとしてしまうのです。

けれど、どうして自分がそんな気持ちになるのか分からなかった涼花。

 

それから、涼花の身体にはもう1つ変化がありました。

というのも、以前から前兆はあったものの、今回は涼花は【以前よりも自分の口の感覚が鈍くなっている】ということを実感するのです。

間違って買った激辛のサンドイッチを食べても、以前みたいな敏感さはなくなっていた涼花。

そんな中、涼花が悩んでいたのは、この状況を財前に伝えなきゃいけないということで…?

 

◆パーティに向けて

涼花は、なかなかそんなことを財前には明かせずにいました。

そこでは、財前に言い出せないだけでなく、今後も特訓は辞めたくないと感じてしまっている涼花。

ですが涼花は、そんな気持ちがなんで思い浮かぶのかわかりません。

いつのまにか、財前に触れられるのが嬉しく感じ始めていた涼花。

そんなことから、涼花は財前と顔を合わせると【また特訓をしてほしい】なんて気持ちを漏らしてしまって…?

 

その場は、涼花が仕事の都合で離れることとなりますが、一方でそう告げられた財前は少しだけ困った様子でした。

涼花のことを想っている財前。

自分から言いだした特訓の関係も、それはあくまでも恋人ではなくて協力者としての立場のため、財前は涼花に本気になりそうな気持を必死に抑えていたのです。

 

そんなふうにして、未だに同僚の関係から進展していない2人ですが、そんなある日、涼花が顧問先の会社からパーティに誘われることになりました。

敏感すぎるお口のせいから人前では食事が出来ない涼花なので、パーティへの参加も問題が多い涼花。

ですが、そんな話を横で聞いていた財前は、顧問先の会社の名前を聞いた途端、動きを止めました。

三矢不動産という相手先の名前を聞いて、涼花を1人でパーティに向かわせられないと感じた財前。

そんなことから財前は、そのパーティには自分も同伴することを告げて…?

『おくちがエッチな弱点だって、ライバルのエリート同僚にバレてしまいました』第7話はここまで!
館長
館長
第7話では、今回は2人のえっちシーンがもう最高すぎました!!

おくちの特訓をするって名目なので、美味しいものを口から食べさせられる一方で、体にえっちに触れられてしまう涼花。そんなシーンはもうぜひぜひおススメです!!

『おくちがエッチな弱点だって、ライバルのエリート同僚にバレてしまいました』第7話感想まとめ

今回のお話は、前回めちゃくちゃ気になっていた涼花が財前のことを引き止めてしまったシーンの続きになります!!

涼花によって引き止められた財前ですが、涼花に特訓をしようなんて言われたのが嬉しくて…?

そんな感じで、えっちシーンはもう見ごたえたっぷりでした!!

 

それから、今回もまた涼花は自分の体調の変化に気付いていましたが、特訓の成果もあって、少しずつ味の濃いものや辛い物も食べられるようになっている涼花。

そんな感じで症状は改善してきているんですよね。

だけど、特訓はやめたくないと感じている涼花…そんなところが可愛すぎるんです!!

 

次回はパーティに関するお話になるのかなと思うのですが、涼花の相手先の企業を聞いて不安な様子の財前。

三矢不動産には、いったいどんな問題があるのか?

次回のお話も楽しみですね!!

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